卓越大学院プログラム
NEWS
- Home
- NEWS
- 2026.9.25活動報告
《プレスリリース》【研究成果】ゲノムの構造と動きをコンピュータ上に再現~分裂酵母の「ゲノム・デジタルツイン」を世界で初めて構築~
- 2026.9.24入試情報
2026年10月/2027年4月入学「ゲノム編集先端人材育成プログラム」学内特別選抜(第一次)の合格者を発表しました
- 2026.9.9活動報告
《プレスリリース》【研究成果】腱・靱帯の形成に関わる遺伝子の働きを調節するDNA領域を発見 ~腱が筋肉を骨の正しい部位に導く仕組みの一端を解明~
- 2026.9.9活動報告
《プレスリリース》【研究成果】腎移植後、拒絶反応に関わる抗体ができやすい人の特徴を解明 ―ドナーとのHLA適合性に加え、患者自身の遺伝学的背景も関係―
- 2026.9.1活動報告
《プレスリリース》【研究成果】放射線で腫瘍が増えやすくなる遺伝的要因を解明 ─ DNA修復に関わる遺伝子の変異が発がんリスクに影響 ─
- 2026.9.1活動報告
令和8年度第1回広島大学卓越大学院プログラム先端科学セミナーを開催しました
- 2026.8.25活動報告
《プレスリリース》【研究成果】脳をつくる細胞を増やすヒト特有のRNAの働きが明らかに ~てんかん発症の仕組み解明につながる可能性~
- 2026.8.17活動報告
《プレスリリース》【研究成果】腸内細菌が作る成分HMPAに腎臓保護効果 ― 腎臓病予防につながる機能性食品成分の可能性 ―
- 2026.8.6活動報告
《プレスリリース》【研究成果】細胞内「配送センター」ゴルジ体から輸送担体としてエンドソームが誕生 ― 細胞膜へのタンパク質輸送の新たな仕組みを解明 ―
- 2026.7.24活動報告
令和8年度第2回交流会を開催しました
- 2026.7.16活動報告
《プレスリリース》【研究成果】体内遺伝子治療の精度向上につながる 新たなゲノム編集技術を開発 ~ 1本のウイルスベクターで高効率・高精度な遺伝子修復を実現 ~
- 2026.7.7活動報告
《プレスリリース》【研究成果】遺伝子をピンポイントで編集できる技術により高機能なシソの開発に成功 ─シソの遺伝子の働きをピンポイントに抑えることで、健康成分「ルテオリン」が大幅アップ─
- 2026.6.17活動報告
《プレスリリース》【研究成果】セイヨウミツバチの成長を促す遺伝子の発現を調節する仕組みを発見 ― 幼虫から蛹への変態で働く“DNA上のスイッチ”を特定 ―
- 2026.6.1活動報告
《プレスリリース》【研究成果】種内ゲノム比較解析に向けた日本で飼育しているハダカデバネズミのゲノム解読
- 2026.5.27活動報告
令和8年度第1回交流会を開催しました
- 2026.5.12活動報告
《プレスリリース》【研究成果】がんを抑制するはずのシステムががんの発生を誘導する! ― 細胞間コミュニケーションの新たな仕組みを解明し、がん治療戦略の提案に貢献 ―
- 2026.4.7活動報告
《プレスリリース》【研究成果】真菌の遺伝子機能注釈を向上させる新手法を開発 ― シイタケおよびダイズさび病菌を例に ―
- 2026.4.7活動報告
【受賞報告】本プログラムの学生が第38回日本軟骨代謝学会において優秀ポスター賞を受賞しました
- 2026.4.7活動報告
2026年度4月「ゲノム編集先端人材育成プログラム」履修学生を受け入れました
