ゲノム編集先端 人材育成プログラム

活動報告

2026年7月30日、広島大学卓越大学院プログラム先端科学セミナー「“ゲノム編集”で未来社会を拓く」の令和8年度第1回をオンラインで開催しました。
本セミナーでは、「免疫細胞の編集ゲノムを操る核移植クローン技術」と題し、本学大学院医系科学研究科の神沼 修 教授が講演を行い、約80名が参加し、盛況のうちに終了しました。

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広島大学卓越大学院プログラム先端科学セミナー「“ゲノム編集”で未来社会を拓く」は、「ゲノム編集先端人材育成プログラム」の担当教員等が、本プログラムとゲノム編集技術を広く知っていただくことを目的に開催しています。